脳梗塞、脳溢血の患者さん(遠隔)
遠隔で診ている脳梗塞、脳溢血の患者さん。
施術の依頼を受けた際、身体の履歴を聞いて置く必要がある。
圧迫骨折や人工関節を入れてたり、普段の生活態度、姿勢など。
経験からですが、現在の状況で痛み等の緩和だけで、遠隔施術をしてしまうと問題の本質を間違えて身体に問診してしまう。
その施術が間違ってるわけではなく、楽になってはいでも、いろいろな感染症だったりコロナとかにかかったりと問題が生じてくる。
お身体を診るとは、時にその方の人生を診ることにつながるので、そこは注意が必要だ。
